IKIREI(イキレイ)が口臭予防してくれる正しい使い方とは?

口臭ケアの使い方

IKIREI(イキレイ)の使い方は簡単といって、普段の歯磨きと同じように使っていてはちゃんと口臭予防に働きかけてくれません。ココではIKIREI(イキレイ)の正しい使い方を紹介していきますので、そのポイントを参考に実践してみませんか?

使い方は2つあるけど、より効果を感じるのはどっち?

IKIREI(イキレイ)の使い方は、口に直接入れて塗っていく方法と歯ブラシにつけて磨く方法がありますが、より効果を感じるのは直接塗っていく方法です。

この方法は特に小さいお子さんや高齢者の方に行う時におすすめですよ。その時は口腔ケア用の綿棒や指サックをお使いください。

※吐き気を感じる場合は奥で行わないようにしましょう。特に舌には口臭の原因である汚れや細菌がたまりやすいで忘れず塗ってください。

 

この方法が苦手な方、どうしても吐き気を感じる方は歯ブラシを使いましょう。歯ブラシを使う時は気をつけるポイント3つあります。

 

(ポイント1)歯ブラシは水なしで。
歯ブラシを使う前に水で濡らしてつけるとIKIREI(イキレイ)の成分が薄まり効果が減ってしまいます。必ず歯ブラシは水なしでIKIREI(イキレイ)をつけてから磨いてください。

(ポイント2)歯ブラシの持ち方
歯ブラシをわしづかみして力を入れゴシゴシこすってませんか?歯の汚れや口臭が落ちないばかりか逆に歯ぐきを痛めることになります。

歯ブラシを持つときは人差し指と親指で鉛筆を持つイメージで持ちましょう。歯ブラシを歯と歯茎の間、45度の角度で当てながら優しく小刻みに動かします。そうすることで歯茎にたまった汚れや細菌、歯垢が取りのぞかれます。歯ブラシを動かす幅は5ミリから10ミリぐらい、歯を丁寧に磨いていきましょう。

(ポイント3)歯磨きをする時間
歯ブラシの持ち方で説明したようにすると歯磨きの時間は約3分ぐらいかかります。

最後に舌のケアですが、指でつけて行う時にも説明しましたが忘れずに行いましょう。舌苔を取るのではなく唾液層を取り除くように舌専用汚れを落とすグッズで、やさしく舌の奥から手前にかきだすように取り除いていきます。

専用のグッズがなければ指の腹で行ってください。決してゴシゴシと力をいれないよう注意してください。

 

IKIREI(イキレイ)を使う時間帯はいつがいいの?

IKIREI(イキレイ)を使うのに一番いい時間帯は、朝起きた時と夜寝る前です。

なぜかというと、寝ている間に口が乾燥し細菌が増えるので口臭がひどくなり歯垢がもっとも溜まりやすく、夜寝る前も口の中をキレイにすることで寝ている間の細菌が活発になることを抑えてくれるから。ですから一番いいのは朝起きた直後にIKIREI(イキレイ)を使うのをおすすめします。

朝起きた時と寝る前の2回行えば、かなり口臭を減らすことができます。

それ以外の時間帯では食後におすすめしますが、ニンニクやニラなどの強い臭いを出す食材がはいってなければ、すぐに歯を磨かないこと。なぜかというと食後30分間は、唾液が一番多く出て、口の中で歯垢を殺菌したり、ニオイを取り除いてくれます。

あと口臭がひどくなりやすい原因に、噛まずに食事すること。急いでよく噛まずに飲み込んだりしていると唾液が出にくくなるので口臭予防がされにくくなります。食事をする時はよく噛むことをおすすめします。

食事後は歯磨きするよりも、歯の間に食べかすなどが詰まりやすいので、デンタルフロスや歯間ブラシを使って取った後、ぶくぶくうがいをしてその後、IKIREIを手に取って舐めるのがいいです。

歯磨き以外にも唾液をうまく生かすことが口臭予防です。それをしっかり行うことで口臭だけでなく歯周病対策にもなりますよ!

IKIREIは1日何回使えばいい?1回にどれぐらいの量を使えばいいの?

IKIREI(イキレイ)を使う回数は決まってませんが、1日2~3回を目安に、あなたの口臭レベル、口の乾燥状態に合わせて使用ください。1回に使う量は大豆の大きさぐらい。間違って飲み込んでも人体への悪影響がない成分が入ってますので安心してご利用いただけます。

IKIREI(イキレイ)の効果をより感じていただくには歯ブラシを使うよりも、手に大豆ぐらいの大きさの量をとって口の中に塗るか舌で口の中を舐めて広げていくのが一番イイですよ。そして使い時間帯は朝起きた時と夜寝る前にお使いください。口臭を気にせず周りの人と楽しく話す時間が増やしたいならIKIREI(イキレイ)を試してみませんか?

実際に利用した方が感じた効果やお得な購入方法方についてコチラでまとめましたので一緒に読んでみて下さい。

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